教会の紹介

牧師紹介: 山田 康博(やまだ やすひろ)牧師

 1965年、愛知県名古屋市生まれ。日本聖書神学校卒業後、日本キリスト教団天王台伝道所(千葉)、日本キリスト教団取手伝道所(茨城)を経て、2010年4月より日本キリスト教団大泉教会に赴任し、現在に至っています。

 趣味:読書をしながら音楽を聴くことでしょうか…オランダ・バッハ協会(ヴァイオリニスト佐藤俊介)のバッハを聴いています。あとは早朝、犬と散歩しながら野鳥のさえずりを聴くのがささやかな楽しみです。

大泉教会のロゴマーク

 右の絵は大泉教会のロゴマークです。
全体は地球をイメージしていて、たくさんの人や動物が平和に共生していることを表現しています。
 てっぺんにあるのが大泉教会を含む、イエスキリストの教会です。
 地球のまんなかに大きな魚を描いていますが、魚の体にイクトス(魚の意味)というギリシャ語が書かれています。
 迫害のなかにあった古代のクリスチャンたちは、「イエスキリスト、神の子、救い主」というギリシャ語の各単語の頭文字をつなぎ合わせるとイクトス(魚)になることから、迫害にあって公(おおやけ)に信仰を言い表せなかったかわりに、魚を描いたり、レリーフを作ることで「イエスキリストは神の子、救い主です」との信仰を告白しました。
 大泉教会はこの歴史に着想を得て、全ての生き物の中心にキリストが居てくださることを信じてこのようなロゴマークをデザインしました。

教会の施設

 教会の施設の案内は教会の入口から受付までの写真を載せています。
 車いすを常備していますので、必要な方はお申し出ください。受付のそばにエレベータがありますので、階段で登るのが困難な方や車いすの方はご利用ください。
 詳細は、下のリンクからお入りください。

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教会の歴史

 大泉教会は1948年に目白教会の日曜学校分校から始まりました。
 教会の歴史はの詳細は、詳細は下のリンクからお入りください。

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